ジャンク通り

ジャンク・文化

じゃんくどおり

秋葉原でジャンクショップが集中していた通りの通称。店頭のワゴンに積まれたパーツの山を漁る風景は、秋葉原名物として長く愛されてきました。再開発で街の姿は変わりつつありますが、ジャンクを扱う店は今も点在し、文化は受け継がれています。東京ラジオデパートB1Fもその灯を守る場所のひとつです。